萩野むつきの色々

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zoom RSS 2007-11-25 バルクと泉にまつわるエトセトラ

<<   作成日時 : 2007/11/27 21:25   >>

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※文章の並びかえと、一部訂正をいたしております、ご了承下さい、

泉が消失した時の前回ログはこちら
http://82789969.at.webry.info/200711/article_6.html

参加者の紹介はこちら
http://82789969.at.webry.info/200711/article_7.html


萩野むつき:おまたせしました、今みなさんもお呼びします。

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ミーア@カイエ が会話に参加しました。

高原鋼一郎 が会話に参加しました。

風杜神奈 が会話に参加しました。
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芝村:こんばんは?

芝村:記事をどうぞ

風杜神奈:こんばんは
萩野むつき:こんばんは
ミーア:こんばんは。
高原鋼一郎 :こんばんは、引き続きよろしくお願いします

萩野むつき:
お世話になっております。
個人マイル40を消費してミニな学校イベントを申請いたします。
・参加者
0600735:萩野むつき:仮入学(済):0
2000384 カイエ(ミーア):0
2300442:高原鋼一郎:キノウツン藩国:入学済:0
3800262:風杜神奈:暁の円卓:入学済:個人マイル50消費

萩野むつき:
・参加ACE
カールTドランジ(藩国滞在)
バルク(非滞在):10
トラナ王女(暁の円卓滞在)
高原アララ(個人ACE)
なお、高原、風杜の二名は10追加で支払って参加します
11/25 22:00〜 2時間予約させていただいております。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=432&reno=422&oya=422&mode=msgview
以上、よろしくお願いいたします。

萩野むつき:こちらは1時間分の方です。

芝村:OK

芝村:イベントは?

萩野むつき:バルクさんをお呼びして、泉についての勉強会をおねがいします。

芝村 :わかりました。

芝村:サク、つれてきてもいいよ。

芝村:その場合は0だ

高原鋼一郎;ああそうですね

萩野むつき:サクさん、よんで来ます。
萩野むつき:サクさん私の方からよべません

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サク が会話に参加しました。
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萩野むつき:ありがとうございます。

高原鋼一郎:こんばんはー

風杜神奈:こんばんは〜

ミーア:こんばんはー

芝村 :こんばんは。

サク:こんばんは

芝村:すばらしくよくわからない面子ですね
芝村:では。はじめましょうかl

萩野むつき:おねがいします。

高原鋼一郎:よろしくお願いします

ミーア:よろしくお願いいたします

風杜神奈:よろしくお願いします。

サク:お願いします

/*/

芝村:バルクはあわててきたようだった。

芝村:ぜえぜえいってる。

萩野むつき:「こんにちは、バルクさん。改めまして、レンジャー連邦のむつきと申します。 先日は、色々と不躾な事をしてしまい、申し訳ありませんでした。」

高原鋼一郎:「あ、どうもお疲れ様です。どうぞ」>バルク コップに入った水を差し出します

風杜神奈:「はじめまして……」

サク :「こんにちは、初めまして。」

バルク:「いえいえ。とりあえず、とめておきましたが、その後はどうですか」

萩野むつき:「いろいろありました。」
萩野むつき:
「私の方は先日、小笠原に幻獣が襲来し、どうやらその敵の目的が、私達の中にある それ なのだと分かりまして…そして、それを指示しているのが、セプテントリオン(白オーマ)かもしれないという情報を聞いてしまったのです。」 (多分白オーマの差し金と思うのは、聖銃の破片を入れる白の十八番、えぶえぶレッサーデーモンがいたから)
萩野むつき:「泉が封鎖された時の爆発で、私達が飲んだものは、泉の原形という事を知りました。それは本当ですか?」

ミーア:(皆が話をしている間にバルク様の横にいます)

萩野むつき:(私はドランジの側です、彼には事情は話済でおねがいしたいです)

高原鋼一郎:とりあえずアララと一緒にトラナの近くにいます

バルク:「泉自身に意味はないはずですが、一応、なにがあるかわからないので、一応、保全しておきました」

バルク:「分散して生き物の中に封印しています」

萩野むつき:「私達の中に、ですよね。」(じとーとバルクを見てみる
萩野むつき:「みなさん、とりあえす、すわりませんか、説明を順番にしないといけません」

風杜神奈:「あ、ありがとうございます」

高原鋼一郎:「そのお気遣いのおかげで、どうやら一人命を助けられそうです」>バルク

風杜神奈:「……私はその泉にあったゲートについてお願いしたいことがあってきました」

ミーア:「どうかお力をお貸しください、バルク様」

芝村:バルクはミーアを見た。

バルク:「どんなことでしょう」

ミーア:「泉をもう一度出して欲しいのです」
ミーア:バルク様の顔を見ながらそっと手を握ります

高原鋼一郎:「先日、一人の少女が小笠原で命を落としまして。で、こちらで調査したところどうやら泉のゲート内に彼女の記憶が残留しているようなのです」

バルク:「はい」

高原鋼一郎:「その記憶を持ったリューンを見つけ出して確保するために、泉のゲートが必要であるとわかりまして」

高原鋼一郎:「もう一度、泉を修復してゲートを開いて戴きたいのです」

バルク:「ご存知かどうかしりませんが、死者をよみがえらせるのは禁忌のひとつです」

萩野むつき:「禁忌…」

高原鋼一郎:「重々承知の上でお頼み申し上げます、何卒」

風杜神奈:「……私は、それでも私の大切なトラナを取り戻したいです……」
芝村 の発言:

バルク:「死者の眠りを妨げるのは、どこの世界でもやるべきことではないといわれています。やるものはあとをたちませんが」

芝村:バルクは渋い顔だ。

高原鋼一郎 :「本来であればもう一度生まれ変わるべきものである事、それを邪魔すべきではない事も知っております」

バルク:「許されるのは、二つだけです」

風杜神奈:「……二つ……」

バルク:「時間犯罪か、世界の命運を決めるかです」

萩野むつき:「Σ(すごく不安なので、ドランジと手を繋いでおきます。」

ミーア:バルク様の顔を心配そうに見ています

高原鋼一郎:「世界の命運、ですか」

バルク:「はい」

風杜神奈:「……世界の命運とはどういった場合が含まれるんでしょうか?」

バルク:「世界の破滅が予想される場合、回避的に死者をよみがえらせることはあります」

高原鋼一郎:「なるほど。では、死んだ少女がここで死すべき運命でなかったならば、それは世界の命運足りえませんか」

バルク:「残念ながら」

バルク:「とはいえ、少し奇妙ではありますね」

高原鋼一郎:アララにちょっと耳打ちをします
高原鋼一郎:「少し、トラナちゃんをお願いします。他の誰が来ても渡さないように」

アララ:「了解」

風杜神奈:「……奇妙?」

ミーア:「どういうことでしょうか?」

萩野むつき:「教えて下さい」

バルク:「殺人かもしれません」

ミーア:「・・・殺人ですか!?」

風杜神奈:「……他殺かもしれないと言われてました……」

高原鋼一郎:「詳しい事は事情があって今は話せません。ですが少なくとも俺が知る限り、その少女が殺されたということは一つの世界が間違いなく破滅に向かいます」

バルク:「少し、預けさせてください。生き返らせるのは、その後で」

風杜神奈:「……どう、されるのですか?」

バルク:「私は魔術師です。宇宙の均衡に責任があります」
バルク「責任は感じてますから、善処はします」

萩野むつき:「では、その時まで、私と彼の中の泉はどうしたらよいのでしょう?」

ミーア:「私が預かることはできませんか?」

バルク:「泉は私があずかります」

バルク:「それと」

芝村:バルクはサクを見た

サク:「はい?」

バルク:「治療がひつようそうですね」

サク:「ちょ  っと待ってください。治療とは」

高原鋼一郎:はい、申し訳ありませんが彼女のこともお願いできますか」

萩野むつき:「ぜひ、おねがいします」

ミーア:「サクさんをよろしくお願いいたします」

バルク:「喜んで。大きくなりすぎですね。これは」

サク:「お腹のなか、どのような状況なのかわかるのですか」

ミーア:「そだちすぎ??」

高原鋼一郎:「あ、まさか」

バルク:「出産まで4年。大きさは1mくらいです」

サク:「おぉう」

萩野むつき:「Σ」

高原鋼一郎:「なるほど、それでは確かに母子共にもたない」

ミーア:「大変!」

萩野むつき:「なんで、そんな事に!」

サク:「バルクさん。治療とはどのようなものですか?」

バルク:「未熟児で生みます。出産を早めたほうがいいでしょう」

ミーア:「あわわ」

高原鋼一郎:「大体どの程度ならば、母子共に問題なさそうですか」

サク:「出産早めて、その子は大丈夫なんでしょうか」

バルク:「少しは頭が悪くなるとは思いますが」
バルク:「それ以外は。いや、めずらしいですねえ」

萩野むつき:「めずらしいですか?」

ミーア:「どういう現象がおきてるんでしょう」

高原鋼一郎:「とりあえず、何とかできるということですね」

バルク:「まれに英雄がそういう生まれ方をします」

バルク:「大きいことは強いことですからね」

ミーア:「なるほど・・・」

サク:「無事に生まれてくれればそれでいいです・・・それが最善の方法なんですね(一応、アララさんのご意見も伺いたくー」

アララ:「私としては、人間かどうかあやしいけれど」

高原鋼一郎:「あー、まあ、詳しくは後で説明します」>アララ

サク:「人間でなくても私の授かった子どもです」

バルク:「父親に、あては?」

ミーア:「サクさんの想い人では?」

サク:「父親と言っても水飲んだだけですから・・・  ええと、私の伴侶となる人なら、それは一人しかいません。」
サク:「と思っています・・・・(うあーうあーうあー」

バルク:「父親予定のかたには私が説明しましょうか?」

サク:「お気遣いありがとうございます、ですが私が自分で話します」

風杜神奈:「……そういえば、さきほどのことですがなぜ殺人かもしれないと思われたんでしょうか……?」

バルク:「霊が見えません」

ミーア:「霊が見えない??」

風杜神奈:「……霊が見えない、ですか。預かると言われましたが、蘇生の可能性があるということですよね?それはなぜでしょうか」

バルク:「死者は霊になって漂うものですが、それがありません。浄化されているわけでもない。霊まで壊されたように見えます」

風杜神奈:「……霊まで壊されている……それは、どんな状態の時に起こりうるんですか?」

高原鋼一郎:「もし、そうだとしたらどのようにして均衡を保つのでしょうか」

バルク:「口寄せされないように殺しているわけです。魔法使いでしょうね」

バルク:「霊は時間がたてば壊れていきます」

高原鋼一郎:「魔法使い…例えば何かの詠唱や理力とかで殺された、ということでしょうか」

バルク:「はい」

風杜神奈:「……ということは崖から落ちる前にはすでに……トラナ……」

萩野むつき:「風杜さん…」彼女をささえます。

風杜神奈:「……ありがとう」

高原鋼一郎:「外道のやり口だな」 一息ついて眉間にしわを寄せます

ミーア:「なんてことを・・・>トラナの件に対して」

バルク:「良い方じゃないですね」

芝村:バルクはうなずくと、不意に消えた。

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

ミーア:おつかれさまでしたー

高原鋼一郎:お疲れ様でした

萩野むつき:治療は…?(おつかれさまです

サク:お疲れ様でした

ミーア:どこいったんだろうー;

芝村:サクの治療はもう終わってるよ

高原鋼一郎:お、終わりましたか

ミーア:おお

高原鋼一郎:ヨカッタヨカッタ

ミーア:それはよかった

萩野むつき:サクさんよかった

サク:おお? いつの間に。ありがとうございます!

芝村:まあ、ウルトラ恥ずかしい魔法がかかってる。

高原鋼一郎 :い、いったいどういう魔法が…

風杜神奈:どういう魔法……

サク:ええええなに!!!私ですか!?

ミーア:気になるー

萩野むつき:私の泉は?

芝村:泉は移動している

萩野むつき:泉はバルクさんに移動ですね、了解です。
萩野むつき:ええと、私もう狙われない?

ミーア:だといいんだけど>狙われない

芝村:はい。では解散しましょう。

芝村:アララも姿を消しました

ミーア:あら;

高原鋼一郎:帰ったのかなあw

萩野むつき:はっ、奥様が!

風杜神奈:預かりになったということですか?

サク:あれ

芝村:アララはバルクより戦闘感知が広い

ミーア:うわ

高原鋼一郎:戦闘開始ですか

芝村:殺人者をみつけたようだ

ミーア:うわわ

サク:Σ

萩野むつき:ごふ!奥様ーーー。

高原鋼一郎:優秀なのも場合によるなあ

ミーア:心配ですね;

サク:犯人は誰だったんでしょう・・・(そして早まらないでー

萩野むつき:2時間めは私のゲームになるのですね…(げっそり

芝村:そだね。

ミーア:つ【なでなで】>むつきさん

芝村:では解散しましょう。

芝村:お疲れ様でした

高原鋼一郎:お疲れ様でしたー

サク:お疲れ様でした

萩野むつき:はい、皆様ありがとうございました。

ミーア:お疲れ様でした。ありがとうございました。

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芝村 が会話から退席しました。
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2007-11-25 勉強会の帰り道と宇宙の騎士
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2007/12/19 00:12

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