人物紹介(随時更新)

カール・瀧野・ドラケン(個人ACE)旧 カール・T・ドランジ

絢爛舞踏祭の登場人物
厳正の絢爛舞踏、タキガワの末裔、宇宙の騎士とも呼ばれる。
そして、むつき・萩野・ドラケンの夫。

サイボーグ化された立派な体格と、見上げるような長身、ゲルマン系の顔だちに金髪が特徴。
瀧川一族の末裔であるため、エンジンのついているものは、
自分の手足の様に動かす事ができる。
優秀なパイロットで、太陽系総軍時代には戦場を渡り歩いた。
基本的に生真面目で中途半端が無い性格で、戦場では戦場経験の豊富さもあり、
完璧な勝利を求める傾向がある、その姿は冷徹。
時に自身が認められない上司に背き、独断で動くこと事も。
反面、仲間と認めたものには、情に弱く、暖かな人柄を垣間見せる。

現在、軍人としてレンジャー連邦空軍、実戦部隊に所属。
航空機パイロットとして特化している彼は、テストパイロットとして勉強したり、
航空クラブで指導の教職をしたり、メカスキーの嫁につられて機体の開発を考えてたりと忙しい。

---------------------------------------------------------

むつき・萩野・ドラケン 旧 萩野むつき

アイドレスプレーヤー、レンジャー連邦国民、
技族院講師、不動産会社スィートホーム カンパニー社員
カール・瀧野・ドラケンの嫁

絢爛舞踏祭をプレーし、ネットの世界を巡っている内にここと遭遇。
半年のロムの後、勢いでレンジャー連邦に入国する。
性格は基本的に小心者でお人好しと思っているが、変に思い切りが良い時がある。
(例:注文するメニューはすぐ決められる(え?))
常に前向き思考と言えばいいが、前しか見て無い事もあり、
よって、時にする失敗はとんでもないのが多い。
小笠原ゲームでは、ほのぼのするつもりが、寄り道をしてあらぬ方向へ爆進したり、
試練に失敗しまくって寝込んだりしたが。
(@@)克服して、ようやく勲章を取得、2008/3/12、入籍、嫁となる。
離婚されそうになったりもしたが、現在、再び信頼を取り戻し、幸せを噛みしめ中。

特技:
ぐるぐるがすぎると、突撃体質と化す。
そうでなくとも突飛な行動を取るため、困惑をさせている。
ナチュラルにくっつき魔、気がつくとくっついている。

詳細
西国人+整備士+舞踏子+魔術的舞踏子
髪/グレー
目/青
年令/立派な駄目大人、若い子が眩しくて正視できないお年頃。
身長/158センチ
体重/魔術的舞踏子は軽い?(舞踏子時/200K~)
見かけ/童顔丸顔、シャギー入りのストレートセミロングを後ろで1まとめ。
    肌の色は西国人標準、ピンクかかった銀の細ふち眼鏡装備。
    他人に言わせれば「黙ってれば」女性らしくそれなりらしい。
中味/見かけ通りの気の弱さと、それに反した無駄な勢いの良さを持っている。
   野生の勘に頼りがちなので、記憶力と注意力がいまいち。
   黙っていれば(以下略)
好き/もふもふした生き物、植物、散歩、料理、黄緑色、淡いピンク、茶色
   美人と可愛い子、素敵オッサン、知的なきんにく、駄目な眼鏡、メカ
   モツ料理、豆腐、(居酒屋メニュー)
嫌い/ナマコ、殻で覆われていない無脊椎生物、テキーラ、ボート類、丈夫な冊の無い高所

06-00735-01:むつき・萩野・ドラケン:レンジャー連邦:177000:
西国人+整備士+舞踏子+魔術的舞踏子:0 :-1:1:3:4:5:7:4:1
* ロジャー濡れ衣記念勲章
* 対緑勝利勲章
* 飛び梅勲章(知識+1)
* 雪辱勲章(敏捷+1)
* 是空救助勲章力
* まきの誕生日勲章

・特殊
*整備士は整備行為ができ、この時、整備判定((器用+知識)÷2)を×3.38(評価3)補正することを選択出来る。補正を選択した場合燃料2万tを消費する。
*舞踏子はI=D、RB、艦船のパイロットになることが出来る。
*舞踏子はコパイロット行為が出来る。
*舞踏子はオペレーター行為が出来る。
*舞踏子が居る場合、ヤガミ、ドランジ、アキの戦闘力は×3.38(評価3)される。
*魔術的舞踏子は詠唱戦行為ができ、この時、あらゆる判定は×1.50(評価1)される。
*魔術的舞踏子はパイロット行為ができ、この時、あらゆる判定は×3.38(評価3)される。この時燃料2万tを必ず消費する。
*魔術的舞踏子は人騎兵のパイロットになることが出来る。
*魔術的舞踏子は、ヤガミ、ドランジ、アキを守る場合戦闘力は×2.25(評価2)される。


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック