電話をかけました02 2008-8-20~

2008-8-20

萩野むつき:こんばんは、昨日お話していました電話をしに参りました、今よろしいでしょうか?

芝村:ええ。2分待ってね

萩野むつき:最大10分でおねがいしますー

/*/

芝村:とるるる
芝村:とるるる
芝村:がちゃ

萩野むつき:「カール、むつきです」

カール:「ああ。むつき」
カール:「こんばんは」

萩野むつき:「よかった、体の方は大丈夫?」

カール:「ああ。体は無事だ」

萩野むつき:「私も元気ですよ」

芝村:カールは笑っている

萩野むつき:「もう一人の私はどうしてる?ちゃんとやってるかしら?」

カール:「……それなりだな。調子はあまり良くないが」

萩野むつき:「もしかして寝込んだりしてるのかな、私もすぐ寝込むから(苦笑)」

カール:「ああ。その通りだ」

萩野むつき:「ごめんね、手がかかる子で orz」

カール:「いや・・・・・」

萩野むつき:「そう、今回電話したのは、国の様子を聞きたかったのです」

カール:「国は…治安不安で怯えているが」
カール:「今のところ、事件はおきていない。」

萩野むつき:
「国が静かで不気味だって蝶子さんが言ってたから気になって、今クーリンガンの件で各国大変になってるから」

カール:「たしかに。何一つ事件は起きてないが」

萩野むつき:「今回の敵は、知らない間に医者になりすまして、手下を増やしたり、油断できないの」

カール:「大変だな。怯えている」
カール:「全然関係のない事件でも、怯えている」

萩野むつき:
「もし、不審な動きを感じたら、在紅葉国さんにいるバルクさんや、ISS、宰相府へ知らせて欲しい、情報を欲しがっていたから」

カール:「わかった。が……」
カール:「何か起きた時には、遅いかもしれないな」

萩野むつき:「そうね、こちらでも対策を考えてる、そっちでも何かできる事を…」

カール:「わかっているつもりだ。2度負けるのはしたくない」

萩野むつき:「アンデットや緑オーマに詳しい誰かに支持を貰えるといいね」
萩野むつき:「ごめん、指示ね」

カール:「……」

/*/

芝村:電話は自動で切れました

萩野むつき:うわい;  最後の…は何を考えてたのでしょう;

芝村:いや、指示といわれてむっとしてたねえ

萩野むつき:ああー、なるほど、
萩野むつき:…少しはこの電話で手助けになったのでしょうか
萩野むつき:それにしても、私、寝込むとは… や、リアル寝込みましたが orz

芝村:分からないなあ。というか、事件そのものもなにも起きてないからねえ

萩野むつき:でも、あちらでも警戒はしている様子ですが、相手はクーリンガンですから安心はできませんよね
萩野むつき:レンジャーの国民が静かなのは、現状に怯えているからだったのですか。

芝村:まあ、この調子でやると参りそうだけどな。精神が

萩野むつき:それは、カールが、国民が?

芝村:まあ、いずれも

萩野むつき:国民にはカウンセラーの派遣や、何らかの政策、情報の公開があった方がよさそうですか

芝村:んー。ありゃあれでいいとは思うが

萩野むつき:はい、ほかに何かあるのなら…  彼らが疲弊するのはつらいです
萩野むつき:はっ、もしかして、私が寝込んでるのも不安から来るストレスですかね;

芝村:そだね

萩野むつき: =□○_ のーー

萩野むつき:そういう人も多いという事でしょうから、そうですね、私なら何で安心するか、で考えてみます。
萩野むつき:うう、それにしても、カールごめんーーー余計な苦労を…

芝村:はい

萩野むつき:ついでに、PLACE配置と、よけ藩の黒崎家とのリンクゲートを繋げて頂いてよろしいでしょうか?

芝村:ええ

萩野むつき:ははは、かかりつけ医師がすぐ来る環境に…
萩野むつき:ゲートは庭でお願いします
萩野むつき:どうぞよろしくお願いいたします

芝村:はい。電話代は10マイルでした

萩野むつき:個人口座よりお支払いたします。

芝村:はい。ではー

萩野むつき:長々と失礼いたしました、ではー

/*/

●師事、とすればよかったかしらー。
 しかし、あれだけでむっとするとは、カールも結構なストレスを抱えている様子
 ってすみません、私が面倒かけてるからです =□○_
 お詫びと、少しでも気が休まる様に、パステルカラーの花を贈ることにしました。
 おまいら、少し和め =□○_ 

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック